高山法律事務所(弁護士高山俊吉)のサイトです
トップページ
>
事故の補償請求は弁護士に頼もう
目 次
第1 弁護士に処理を依頼する
本人だけで進める交渉と弁護士による交渉
保険会社相場と裁判所相場
弁護士に頼むメリット
弁護士はどこで力を発揮するのか
・
支払いの仕組み
・
ここで金額が変わる
弁護士関与相場の登場
弁護士費用と依頼の得失
・
弁護士費用の内訳
・
弁護士費用の決め方
・
事件処理と弁護士費用のイメージ
・
私の場合は
第2 実例をみる
バイクで信号待ち停止中に後方から追突され、頚椎捻挫等の傷害を負ったスナック経営者のケース
バイク走行中に乗用車にぶつけられ、頸椎捻挫等の傷害を負ったの鍼灸師のケース
歩道佇立中に後退してきたタクシーにぶつけられ、発作性頭位めまい症になった会社役員の女性のケース
バイク運転中に右足を乗用車左前輪に轢かれ、右足関節内果骨折の傷害を負った看護師見習いのケース
信号機のない横断歩道を横断していて乗用車にはねられ、右足関節両踝骨折の傷害を負い、足首に疼痛等の後遺症を遺した保険外務員のケース
歩行中に乗用車に衝突され、脳障害などの後遺症を遺した主婦のケース
自転車走行中に後ろから大型ダンプに轢過され、死亡した短大生のケース
車道佇立中に乗用車にぶつけられ、左下肢膝上切断などの傷害を負った兼業の農業従事者のケース
まとめ
第3 依頼する際に念頭におくこと
経験が豊富かどうかは大きな問題ではない。
弁護士の辛口の言葉には重みがある。
有利・不利な事情にこだわる。
いとわず訴訟に持ち込もう。
弁護士費用をきちんと確認する。
第4 むすびに